「高濃度」「超高濃度」は業者の売りたいだけの文言


ここ1週間 「水素水7.0」を続けてみました(*゚∀゚*)

溶存水素量が7.0ppmになる作り方は冷蔵庫で冷やすなどの行程も多く 面倒くさがりやのかずサンドにしては1週間頑張りました[E:rock]
通常の生成法でも5.0ppmもの水素量を誇るとのことですですが 今回は7.0ppmにこだわり 飲み続けました(^_^)

そして その結果ヽ(゚Д゚;)ノ!!
特段何かを感じることはありませんでした
[E:think]

アルミパウチの水素水やや水素水サーバーが1.0~1.6ppmですので その数倍の水素量といわれれば期待はしちゃいますよね
ちょっと残念な気もします[E:despair]

水素水の情報発信を始めてから ずっと答えが出ていないことがあります
「いったいどのくらいの水素濃度が適度なのか!?」
「人によって水素の適量が違うのか!?」
「水素溶存量が何ppmから水素水と定義していいのか!?」

などです

しかし 8年も水素水のことを調べ続け 飲み続けていると経験上から見えてくるものもあります(*゚∀゚*)
自身や家族そして知人だけで考えると 0.8ppm~飽和水素水で十分水素水の恩恵にあずかれると判断します★

過飽和水素水は開封した瞬間から勢いよく水素が抜け出し それを飲んでもいったいどれだけの水素がカラダに行き渡るか未知数です
呼気として出ている分も多いのではないか!?と考えてしまいます

「高濃度水素水」とか「超高濃度」という言葉が飛び交ってますが どの数値から高濃度なのか?何と比べて高濃度なのか?よく分かりません

「高濃度」だけで判断せずに
・溶存水素量を見て
・水の性質を見て(硬度やpH)
・好みの水を選んで(おいしいと思う水)

水素量が多くても不味い水素水だったら いやいや飲んで逆にカラダによくないと思います その前に続かないですしね
おいしい水素水で 楽しい水素生活を送ることが 一番の効果を発揮できるものと考えます(^_-)-☆


アドセンス広告